無題

あー、、もういない誰かを想う
夕方になると制服の少女達が
川べりを自転車で駆け抜ける
嗚呼、、ああいう日もあったな

空の歌を唄ってる
いつだって君は空と手を繋いで
忘れた頃にまた好きなこと言って
僕のことを喜ばしてくれよ