緑が綺麗な道がオレンジに染まる頃には
きっと私達は同じ道を歩むと決めている
いつかその約束が綻んでしまっても
また縫い合わせれば良いだけでしょ

未来は誰にも分からないけど
左手に温かい感触があって
貴方が笑う度に思うの
何一つ間違っていないって