君が必要な季節ならもう終わったよ いつも来るのが遅いから わざとだよね 昨日も今日もどこか味気なくて おかしくなったふりをして笑ってるもう何もないよ 君の両手には何も 僕の両手にも何も それでいいんだ 少しずつ薄くなっていく印象と 少しずつ濃くなっ…

空の行方

人は皆拠り所を捜している 明日になったら辛いことも忘れて 犯した過ちも罪も全部忘れて 普通の幸せに溺れて死ねるなら空の行方 だれも知らないのに 似たような気持ちをずっと探して 明日が瓶の中に入っているのに あの子は割ってしまった わざとみんな拠り…

無題

大衆に認められる能力がある人は素晴らしい。 罵詈雑言に耐えられる人は強い。 シンプルな話なのに、簡単には出来ない。 俺には出来なかった。 何か、夢を叶えるなんて、到底。

故郷へ帰った友達は、今が幸せだと手紙をくれた

明日で今の現場が終わり。 好き放題やらせて貰ったし、めっちゃ勉強になった。

because of melody

夕暮れはお別れに似てるから あんまり好きじゃないよ 小さい頃 君が言った言葉 まだ胸に刺さってるどんなに季節が過ぎたって 忘れるはずないのに 君の手の感触や輪郭は もうぼやけて海の向こうなんでさよならって言ったの そんなの分かってる癖に ピアノの音…

曲も最低な一日をベッドの上で 転がる毎日と貴方の横顔が 憂いで曇ってしまう前に 晴れた日に出掛けよう 急いでなんか今日も駄目そうだけど クソみたいに青い空が扇動して 次の日を照らしてくれるはずだから あの坂道は一緒に上り切ろう

無題

どうやったら同じ季節 繰り返さないで済むのかな きっと、あの日の間違いも正解も もう一歩進めるように繋がるから もう一つだけ僕に声をかけてよ

無題

赤い空に約束を放って 君がいた頃の記憶を 数えては捨てて もううるさいよ

無題

僕も君も嘘をついたまま 時計の針は進んでいく きっとあの場所に戻っても 変わらずに同じことをするんだろうないつだって過ちは似たようなもので 季節が変わる度君は泣いたり笑ったり 怒ったり喜んだりしながら また季節が流れていくのは悪くないな曖昧なま…

無題

季節はいつか終わる 時代もいつか終わるのに 僕はあの場所に取り残されたまま 死ぬのを待ってるだけ そうでしょ?

In Dreams

借りてきた借り物は いつの間にか壊れてる

無題

季節を今日も捨てて 死んだふりをして 空を飛ぶ妄想 繰り返して

無題

毎日リア充ごっこして生きてます

長い夢を鎖に繋いだ船

東京から大阪へ。 YUKIのライブを観に行ったよ。 blink blink。大阪城ホール。とにかく言葉や文字にしたくない。 ブログに書くことじゃないけど(笑)まあ要はひみつとワンダーラインとトワイライトばっか聴いてるってこと。

無題

インスタもフェイスブックも向いてないから消した。死にたい。 馬鹿みたいだ。

無題

風が吹いている 嘘を吐いて寝る 何食わぬ顔で 今日も笑っている此処も其処も 俺の居場所じゃなかったこと 認めるのは辛いけど それが真実なら 受け止めて明日も生きるしかない 大切な友達が教えてくれた

無題

此処も、其処も、俺の居場所じゃなかったことを認めるのは辛いけど、 それが事実なら、受け止めて生きるしかない。 精一杯頑張るしかない。

無題

大切な人達を忘れないように。 頑張って生きる。

無題

時間より大切なものなんて命ぐらい

無題

LINEニュース、エンタメの質の低さに感動する。

無題

千石行きの電車は空いていて心地が良い

無題

禁煙するか…

無題

YUKIのひみつを朝から聴いてる。

無題

退屈したくない

無題

転職した会社が楽しすぎて困る。 毎週末飲んでるし、皆と仲良いし、 新卒はいい子だし、恵まれてる。 何かに恵まれると、何かを失う。 全てを手に入れることは出来ない。 いつも痛感する。 そんなとき、何もいらないから、 あの子が側にいてくれたら、 と思…

無題

あの子の気持ちが分からない日は あの子の好きな人の本を読んで 誰かを好きだったことを思い出して 今日を檻の中に閉じ込めて眠ろうきっと

無題

青白い春の日差しに 夏が見え隠れしている 君の口笛が心地良く 僕の鼓膜を撫でている今日は電車で違う街に行って 素敵な歌声を聴きにいって 美味しいご飯を一緒に食べよう それぐらいのこと、望んでいいでしょう懐かしい声が聞こえた気がする ずっと昔に置い…

無題

春は君と出会ったことを歌おう 舞い散る桜より美しい笑顔を 夏には青い車で海を見に行こう 眠らないで二人で行こう なんて 秋には君の好きな本を読もう 少しでも分かり合えるように 冬には全部どうでもよくなって 明かりをつけたまま寝そべっている

いつも思い出してしまう 貴方の笑顔とか一緒に過ごしたこととか 季節がどんなに僕を忘れようとしても 僕はこの世界にしがみついている

無題

貴方がどんな風に僕を苦しめたとしても 未来はいつもあるから、大丈夫さ 季節が変わるときにまた、一緒に笑おう いつかは思い出になって、空に舞うさ