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アンテナ

僕の家にアンテナを立てよう 貴方の寂しい声を受け取れるように いつか立派なアンテナを立てよう 貴方といつも幸せで居られるように古ぼけた家屋には思い出がたくさん詰まっていて 押し入れを開けては物思いに耽っている 堰を切ったように溢れ出す涙は川にな…

無題

ただでさえ痛い思いばっかりしてるのに これ以上危険なところに首を突っ込む必要なんてないだろう

無題

貴方が好きだった空の下で 星屑を集めて お城を作って ベッドの上で絵本を読んで 早く帰ってきてよ 待ってるから青い車 ベルベット 山積みのテレビの上に 血塗れの空とマヨネーズ 神様が流した涙をフラスコに入れて アルコールランプの上に 天秤は間違った方…

無題

何が自分にとって幸せかとか そんなことをずっと考えているのは 時間の無駄な気がするとか それすらもどうでも良くなってきた例えば思ってるあの子と ふかふかのベッドで一緒に寝たり 例えば知らない誰かに100万貰って 好きな物を買ってみたりとかそれが幸せ…

無題

他人の気持ちが分からない。 と思っていたけど、そもそも自分の気持ちが分からない。 自分が何故あの時そうしたのか、それが正しかったのか、 そもそも自分は何が「正しい」として物事を判断しているのか 何一つわからない。今唯一解ってることとすれば、「…

無題

渋谷のマックとにかく汚いんだけど、従業員が掃除してるとかしてないとかそういう話じゃなくて、客の食い方が汚いんだと思う。

無題

明日晴れたら 公園に行ってさ 君と他愛もない話をして ずっと歩いて ただ歩いて たまに未来の話もしよう外国に行きたいって君が言っていた 僕は英語喋れないから 勉強をしよう 教科書に載っているような 使えない表現からでいいや日々を摩耗している 心が摩…

無題

青い春の日に 君はプライドを一つ捨てて 長い雨の日に 僕はプライドを一つ捨てて 大人になったとかほざいている ただ、年だけを取ってしまった何かを得るには何かを捨てなきゃいけない それは当然としてあるのに 未だに受け入れられないでいる って誰かが歌…

無題

契約社員として入る予定の会社がクソっぽかったので変に話が進む前に契約破棄した。 そんでバイトしてる。 そのバイト先の変な奴からも「大丈夫かよ。お前みたいな奴就職できるのかよ」とか言われて、つくづくこの世にはクソみたいなやつしかいないと思いつ…

無題

死の意味を知っている人達が暮らす街 人に罵られることを嫌う人が暮らす街 誰が正しいのかも解らずに 何が幸せかを探し続けている糸で操られた木偶のように 決められた動きを繰り返してる 美しい街の配列を取り出して 複製しては左側に寄せているあの子だっ…

無題

色々とクソみたい

素数

なんかいきなり不安になったので素数を出力するプログラムを書いてみた。 色々無駄なものがついて汚い。

無題

街の外れで何やら如何わしいことが 行われているような そんな気がした けれどそれは至極どうでもよくて 俺が言いたいのはそんなことじゃなくて永遠と永遠を継ぎ接ぎした夢を 銀色の砲台に詰め込んだそれを 「塔」って呼ぶことにしたんだ それを宇宙に飛ばし…

無題

君が弾くピアノの音が好きだったから わざと弾けないふりをしていたんだ 僕は君が弾くピアノに合わせて ギターとかベースとかを弾いてみるそれが曲になって、音楽になって 10曲くらい出来上がったらさ アルバムを作ろう 僕ら二人で 誰も触れない 二人だけの…

無題

3月末でいきなり職を失ってから(名目上は自主退職)色々あった。 とりあえず金がなさすぎたので速攻アルバイト探したらあっさり受かって、そっから就活したらまたあっさり決まった。 たった二週間ほどだったけど濃密なんてレベルじゃなかった。 疲れた。

無題

皆、精神やプライドを切り売りしながら日々を生きている。きっと、幸せは遠くにある。

無題

ミサイルが飛び交ってる

無題

久々にアンパンマン観たら必ず決まった展開で進行するし、悪いやつは鉄拳制裁って所に不条理と現実を感じる。

無題

呂布カルマ強すぎて飛ばしながら観てたら秒速で終わった

無題

石田ゆり子のインスタしか見てない

無題

どん兵衛食いたい

無題

家系ラーメン食ってパワーチャージ。 これから採用面接。

無題

風吹ジュンって衰えないですよね

無題

会社を退職した。 逃げるようにコソコソ辞める予定だったのに、せっかく仲良くなれたのにとか、花束を貰ったりとかして、申し訳なくてオフィスで泣いてしまった。 結局、俺は誰と闘ってたんだろうとか、小説とか漫画みたいな台詞しか浮かばない。人生で初め…

貴方が笑った日々の数を 数えている それだけで幸せさ 本当さ嘘じゃないさ死んじゃった海の底 貴方に似た空がある 変わってるな 普通だな クソみたいな話繰り返してる終わった日々の話を繰り返してる 間違えた日の話をまたしてる 何も変わらない最低なお前を…

無題

最低な記憶が僕を何度も刺しても 痛くないフリをして街道を手繰る 狂ってるとか変わってるとか そんなん聞き飽きたからもういいよ

無題

貴方が笑った数を数えて いつかは星になるかな 夢を奪った記憶だけが 僕を生かしてくれる貴方が狂った日々のことを 思い出しては笑っている いつもと違う景色を見て ただ夢を数えているううーう ううううううー涙が壊れる前に 僕が見ていた景色を 数えて重ね…

無題

バイナル廻り出せ 針を落として

無題

あーあ

リフレクター

どんなに辛くて苦しくても リフレクター 跳ね返して 何事もなかったように 笑ってくれよ お願い

簡単な死と生活

簡単な死と生活 いつだって楽なことばっかりじゃないぜ 簡単な死と生活 つまらないことだって笑ってやれよ 簡単な死と生活 生きてるだけで丸儲けさ 簡単な死と生活 ただ其処に転がってるだけだろう安易な理想を抱いて四半世紀生きてきた 生温い湯に浸かって…

無題

知らないさ 何一つ知らないさ 馬鹿だとかお前のせいとか 言って満足するなら幾らでもどうぞ結局お前の末路は変わらないし 結局お前の人生は変わらないし 結局お前はクズのままだし 結局お前は最低な奴だし人に押し付けて良い気になんなよ 今ここでブチのめし…

無題

神様が死んだあとの世界で 君はただ一人、教会で祈っている 何を求めるか 何を奪い取るか そんな欲に塗れたことばかりだろ死ねばいいって簡単に言うなよ 死ぬのも楽じゃないんだぜ 死んだことないから分かんないけど 死ぬ気はないのさ 口だけなのさ嘘ばかり…

無題

もう全て意味がない。 意味なんてない。

無題

精神がどうにもならない。 憂鬱が制御出来ない。 朝起きるために寝るのに、 朝が来るのが怖いから眠るのが怖くなる。 会社に行くために電車に乗るのに、 電車が進むのが怖くなる。

無題

最低な気持ち 最低な経験 最低な優しさ 最高の嘘 全部ゴミ箱に捨てて 復元できない様に消して消して 消して 消して 消して 理由無き絶望 意味の無い感傷 許されない言葉 許される行為 許された殺人 許されない犯罪世界は廻り続けている 泥だらけの僕達を乗せ…

無題

いつか僕が進む道を間違えても 君がコントローラーを握って 正しい道まで僕を連れてって 君が決めた道ならきっと大丈夫

無題

宗教も神様も恋人も友人も糞の役にも立たない。 誰か俺の代わりに仕事してくれ。

無題

PS4とニーア・オートマタ買った。 毎日残業とPS4しかしてない。

ユーティリティって曲をYouTubeに上げた

私の親友と作った。十数年前のコラ画像みたいなジャケはともかく、作品は良いと思うので聴いてほしい。[歌詞]貴方と居た 季節の話を 今も思い出すよ それが嘘でも 構わないさ 皆、上の空誰かと違うことがそんなに悪いことなの 少しだけ才能があっただけ ち…

無題

いつだって俺は、そのときの決断が間違いだと思うことで 逃げていた。今回は耐えられるかどうかは別として、 色々と逃げないことにする。

無題

上手く伝えられない気持ちは 雲一つない真っ青な空に放って あの日果たせなかった約束は 何一つない僕の中にずっと

無題

貴方の幸せな顔を知ってるのは誰だっけ 俺じゃないんだっけ 忘れちゃったよ ただ、貴方を幸せに出来るのは俺だけ それだけは信じていて お願い

無題

YUKIの低い声ってエロすぎて会社のPCぶっ壊したくなる

無題

いつだって貴方は我が儘ばかり言って 僕を困らせて遊んで笑っているんだ 自由な君を見ているだけで幸せで 今日も良い日だと思ってしまうんだ

アンテナ

古ぼけた家屋には思い出が沢山詰まっていて 押入れを開けては物思いに耽っている レコードに針を落としたように溢れてくる 涙や記憶はもう一度奥の方に閉まって優しさだけは少しずつ拾い上げていこう 一緒に過ごす人達と楽しくいれるように僕の家にアンテナ…

無題

貴方が歌う歌は 僕が知ってる曲がいいな 一緒に歌ったり 笑ったりできるでしょう 貴方が笑うときは 僕も一緒に笑いたいな それは少し我が儘かな なんて思うこともあるよ

無題

貴方がまたいつも通り笑えるように 僕は楽しい未来を一緒に作りたいんだ どうしても頬を伝う雫が治まらないなら いつでもいいよ お酒でも一緒に飲もうか

無題

私は一昨年、バンド活動をお金にしていくのが自分では不可能だと 感じて、バンド活動を諦めることにした。その後は少し悩んだけれど、 昔から仲の良い友人がプログラミングを勉強していて、単純に興味を 持ったことからプログラミングを仕事にすることを決め…

無題

貴方はヘッドフォンをしながら CASIOって書いてある鍵盤を叩いて そのまま寝てしまったんだ 縞々のワンピースが揺れていた涼しい日だった 空は晴れ渡っていて あなたの頬に乗る陽の光が眩しい このまま海に行ってもいいし 紅葉を眺めてもいいかもなんてずっ…