無題

退屈したくない

無題

転職した会社が楽しすぎて困る。 毎週末飲んでるし、皆と仲良いし、 新卒はいい子だし、恵まれてる。 何かに恵まれると、何かを失う。 全てを手に入れることは出来ない。 いつも痛感する。 そんなとき、何もいらないから、 あの子が側にいてくれたら、 と思…

無題

あの子の気持ちが分からない日は あの子の好きな人の本を読んで 誰かを好きだったことを思い出して 今日を檻の中に閉じ込めて眠ろうきっと

無題

青白い春の日差しに 夏が見え隠れしている 君の口笛が心地良く 僕の鼓膜を撫でている今日は電車で違う街に行って 素敵な歌声を聴きにいって 美味しいご飯を一緒に食べよう それぐらいのこと、望んでいいでしょう懐かしい声が聞こえた気がする ずっと昔に置い…

無題

春は君と出会ったことを歌おう 舞い散る桜より美しい笑顔を 夏には青い車で海を見に行こう 眠らないで二人で行こう なんて 秋には君の好きな本を読もう 少しでも分かり合えるように 冬には全部どうでもよくなって 明かりをつけたまま寝そべっている

いつも思い出してしまう 貴方の笑顔とか一緒に過ごしたこととか 季節がどんなに僕を忘れようとしても 僕はこの世界にしがみついている

無題

貴方がどんな風に僕を苦しめたとしても 未来はいつもあるから、大丈夫さ 季節が変わるときにまた、一緒に笑おう いつかは思い出になって、空に舞うさ

tricot

TOKYO VAMPIRE HOTEL格好良い。今日下北沢行こうとしたけど明日Predawn観に行くからいいやってなった。死にたい。

無題

みんなと幸せな時間を共有したいだけなのに、 あんまり上手くいかない。 まあ、欲張っても仕方ない。

無題

このまま有象無象に紛れていくのも

無題

彼女は泣いていた? 彼女は泣いていたの? 彼女は泣いていた 顔は見てないけど

無題

学校の屋上にただ立っている しとしと降る雨が水溜りになる 灰ばっかりの空の下で煙草を 煙草を吸いたい それだけなんだギターを握って歌うことが青春だって 青い春の人たちに教えてもらいました 夕方には皆死んでしまったんだって 今朝のニュースで僕は知っ…

無題

20歳のとき、大切な仲間と始めたバンド。 その時の、最初のメンバーでの、最後のライブ動画を観てた。 あの頃も沢山迷ってたけど、バンドを始めたことは間違っていなかったなって、やっと思えるようになった。 世間一般からすれば、就職活動もせず、バンドで…

無題

何回季節を繰り返しても、自分の思い通りになることはない。そんなことは分かっているのに、壊しては捨ててを繰り返して、またこの場所に立っている。

無題

少しだけ疲れてしまった 彼女はそう言って あまり綺麗でない駅前のベンチに腰をかける 目は淀んでいたけれど 少しだけ微笑んで 斜め下を見つめていた 少しだけ微笑んでいつか彼女は本当のことに気付くだろう その時もきっと、疲れた顔をして微笑んで きっと…

無題

butter butterがもう新曲を出すことはないのだなと、 改めて痛感した。

無題

血塗れの空の下で 君は夢を描いている 最低な空気を吸って 気持ち良いと言う それでも君は幸せそうに笑って それにつられて僕も笑った

無題

赤い空に点と点 連なっていく夢の跡 空の色 君に似てとてもいやらしい 永遠は僕だけのものじゃないよ きっと それは そんなんじゃないよ

無題

お香を焚いたら部屋がいい感じの匂いになった。 だけど灰皿で焚くもんじゃない。

無題

イントロの絵音のギターステレオで、 カーティスが入ったところからパンが移動するの、 常套句なんだろうけど今更気付いて感動した。面白い曲。少しプログレチック。 綺麗なメロディ。意味深な歌詞。

あの日の悪いことは 未だに嘘を吐いている 気づいているのに貴方 知らないふりで今日も笑う

緑が綺麗な道がオレンジに染まる頃には きっと私達は同じ道を歩むと決めている いつかその約束が綻んでしまっても また縫い合わせれば良いだけでしょ未来は誰にも分からないけど 左手に温かい感触があって 貴方が笑う度に思うの 何一つ間違っていないって

無題

神様が死んだあとの世界で 君はどうやって笑っているの 変なサイトで変な動画でも観てるの 果たして、それだけで楽しいと言えるの幸せの定義は人それぞれで 理解出来ることもそんなになくて 難解な数式には惹かれることはなくて ただ、唇を合わせて、音楽に…

無題

ホームページ作ったnkbysdisWIXなかなか優秀で困っちゃう。

JUDY AND MARY

最強すぎる。 今思うとちょっと歌詞がスピッツっぽい。(YUKIは昔から好きですよね) やっぱこう見るとYUKIは変わったし、JAMはYUKIとTAKUYAの二人のバンドだなと思う。 にしても恩ちゃんのベースの安定感ヤバいよね。精密機械かよ。

無題

未鈴ちゃん可愛い

無題

きっと誰にも理解できないだろう 神様は泣いて喜んでいるだろう 明日は誰にも分からないのさ それでも日々は過ぎていくだけさその涙は誰のために流しているの その瞳は未来を見つめるためにあるの 分からないから一つずつ教えて欲しい そして、僕に答えを教…

時計

神様はとうの昔に死んでしまった そういう事にしてくれないか そういう事にしておかないと 気が狂ってしまいそうなんだ退屈は無限に繰り返される 生きている限り こんな幸せなことがあるのか って思ったあとに辛いさ時計の音がうるさいな アラームの音はもっ…

無題

寂しい。 というのは嘘で、 自分からこの現状を望んでいる というのは、間違っていないと思う。

ニガミ17才

格好良い。 この編成=ゲスなイメージがついちゃってあれだけど。ゲスも新曲良い。 やっぱり絵音さんは良い曲作るなと思う。

無題

皆大人になっていく。 俺は子供のまま取り残されて、 体だけ年老いて、何だか虚しい。 どうすれば、 この虚構を埋めたり塞いだり出来るのか分からず、25年経った。

無題

色々固定概念を取り払ってしまえば楽に生きられる。 けれど、人でなくなる。 人でなくなっていく感覚が怖い。

労働

働きたくない。 特に肉体労働が嫌いだ。 だけど、頭脳労働もまた 面倒であることを 俺は知ってる。 結局、肉体から離れられない 以上、頭脳労働と呼ばれている ものも肉体を使う。 マウスやキーボードを使えば、 指や手首が疲れる。肉体労働から完全に逃れら…

無題

虚無感。 グラブルやって寝るだけの生活になってる。(1日目) もうずっと、達成感みたいなものを味わっていない。 まあ、まともに仕事し始めたらまた変わるんだろうけど。 面倒だな。

無題

慣れてきた。 堕落した日々に。 やっぱり、何処かで、あんな会社に行くよりも、毎日ダラダラ過ごしている方が幸せだと、頭の片隅で分かっている。 それが悲しい。 いつからこうなったのか分からない。 とりあえず、毎日苦痛だけど、 当たり前の苦痛にも慣れ…

マーブル

君と生きた色とりどりの季節が僕らの青を刺しても ずっと一緒と誓った空の色はいつもマーブル模様で 幸せは人それぞれの尺度でいつも傾いているけど ずっと胸に秘めた思いはいつまでも桃色のままさ初めて出会った日のこと 今でも鮮明に覚えている 今日は君に…

無題

やっぱり一人で曲作りしても面白くない。

アンテナ

僕の家にアンテナを立てよう 貴方の寂しい声を受け取れるように いつか立派なアンテナを立てよう 貴方といつも幸せで居られるように古ぼけた家屋には思い出がたくさん詰まっていて 押し入れを開けては物思いに耽っている 堰を切ったように溢れ出す涙は川にな…

無題

ただでさえ痛い思いばっかりしてるのに これ以上危険なところに首を突っ込む必要なんてないだろう

無題

貴方が好きだった空の下で 星屑を集めて お城を作って ベッドの上で絵本を読んで 早く帰ってきてよ 待ってるから青い車 ベルベット 山積みのテレビの上に 血塗れの空とマヨネーズ 神様が流した涙をフラスコに入れて アルコールランプの上に 天秤は間違った方…

無題

何が自分にとって幸せかとか そんなことをずっと考えているのは 時間の無駄な気がするとか それすらもどうでも良くなってきた例えば思ってるあの子と ふかふかのベッドで一緒に寝たり 例えば知らない誰かに100万貰って 好きな物を買ってみたりとかそれが幸せ…

無題

他人の気持ちが分からない。 と思っていたけど、そもそも自分の気持ちが分からない。 自分が何故あの時そうしたのか、それが正しかったのか、 そもそも自分は何が「正しい」として物事を判断しているのか 何一つわからない。今唯一解ってることとすれば、「…

無題

渋谷のマックとにかく汚いんだけど、従業員が掃除してるとかしてないとかそういう話じゃなくて、客の食い方が汚いんだと思う。

無題

明日晴れたら 公園に行ってさ 君と他愛もない話をして ずっと歩いて ただ歩いて たまに未来の話もしよう外国に行きたいって君が言っていた 僕は英語喋れないから 勉強をしよう 教科書に載っているような 使えない表現からでいいや日々を摩耗している 心が摩…

無題

青い春の日に 君はプライドを一つ捨てて 長い雨の日に 僕はプライドを一つ捨てて 大人になったとかほざいている ただ、年だけを取ってしまった何かを得るには何かを捨てなきゃいけない それは当然としてあるのに 未だに受け入れられないでいる って誰かが歌…

無題

契約社員として入る予定の会社がクソっぽかったので変に話が進む前に契約破棄した。 そんでバイトしてる。 そのバイト先の変な奴からも「大丈夫かよ。お前みたいな奴就職できるのかよ」とか言われて、つくづくこの世にはクソみたいなやつしかいないと思いつ…

無題

死の意味を知っている人達が暮らす街 人に罵られることを嫌う人が暮らす街 誰が正しいのかも解らずに 何が幸せかを探し続けている糸で操られた木偶のように 決められた動きを繰り返してる 美しい街の配列を取り出して 複製しては左側に寄せているあの子だっ…

無題

色々とクソみたい

素数

なんかいきなり不安になったので素数を出力するプログラムを書いてみた。 色々無駄なものがついて汚い。

無題

街の外れで何やら如何わしいことが 行われているような そんな気がした けれどそれは至極どうでもよくて 俺が言いたいのはそんなことじゃなくて永遠と永遠を継ぎ接ぎした夢を 銀色の砲台に詰め込んだそれを 「塔」って呼ぶことにしたんだ それを宇宙に飛ばし…